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愛媛コンピュータ協会規定 |
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1.ソフトウェアの作成について |
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システム開発にあたっては1人・月あたり
100万円です。
または出力表1枚について10万円。
データの入力は1件あたり50円。
ソフトウェアの開発に関しては万全を期しておりますが、
結果の影響については一切責任を負いかねますのでご了承下さい。
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2.文書の作成について |
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B4用・P枚について5千円。
A4用・P枚について4千円。
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3.ソフトウェアのサポートについて |
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サポート料は1回につき2万円。ただし1時間
以内。
または1年間につき25万円。ただし年間13回まで。
作成したデータが壊れた場合を考えて、できる限り年間のサポートをお勧めしめす。
電話でのサポート料は1回につき3千円。
ソフトウェアを手直しする場合はその都度実費をいただきます。
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4.パッケージソフトのサポートについて |
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ソフト購入後3カ月以内
は、使用法
等については無料でサポートします。
それ以後は1年間につき25万円でサポートします。
作成したデータが壊れた場合を考えて、できる限り年間のサポートをお勧めしめす。
(毎決齠xこちらへ、データを送ってもらいます。万が一の場合を考えて、こちらでデータを管理します。)
年間のサポートを希望しない場合は、電話でのサポート料は1回につき3千円になります。
ソフトウェアを手直しする場合はその都度実費をいただきます。
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5.コンピータ操作の指導について |
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ソフトウェアのハードディスクへのインストール代は1万円です。
システム導入にあたって最初の操作方法は1万円です。ただし1時間程度です。
その後の指導料は1時間あたり5千円です。
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6.講師派遣について(講師1名につき) |
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1日(9:00〜16:00)6万円です。
但し昼食1條ヤ。午前、午後15分休憩。
半日(午前か午後の3條ヤ。休憩15分。)3万円です。
時間延長は1時間あたり1万円です。
交通費は実費です。
宿泊料は1泊1万円です。
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7.著作権について |
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ソフトをコピーする権利は、著作権者のみが持っているのでユーザーがコピーすることは違法です。
ソフトは一台の機械に一本が原則です。複数の機械には複数のソフトが必要です。
著作権者の許諾なしにソフトを貸し出しする行為は、著作権法で禁じられており、
多くの使用許諾契約書でも禁じられています。学校その他の教育機関において
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<例1>高村光太郎の詩の一節をコピーして生徒に配布する場合
<例2>パソコンを教えるためにソフトをコピーして生徒に配布する場合 |
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<例1>の場合は著作権法上、問題ありませんが、<例2>の場合は違法になります。
なぜならデジタル著作物であるプログラムの複製物は、コピーがオリジナルと全く同じ機能を有します。
また半永久的に使用が可能であることからも、それだけ購入が減少するものであり、
著作権者利益を不当に害することとなるためです。 |
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8.これ以外のサポート |
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下記のインターネットのホームページ の中のコンピューター保守サービスをご覧ください。 |
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http://www.masaoka.co.jp |
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